夏休み中には、加藤学園暁秀中・高等学校の生徒さんが預かりの子どもたちをたくさん楽しませてくれる企画をしてくれます。
今回は高校1年生の生徒さん7人による「ホームプロジェクト」です。
幼児教育に興味のある生徒さんが集まって、子どもたちと一緒に遊ぶ企画です。
「どんなお兄さんお姉さんが来てくれるのかな?」子どもたちはとても楽しみにしていました。
早速自己紹介。仲良くなるために自己紹介のあと一人づつクイズを出してくれました。
みんな大興奮!!
優しく目線を合わせて子どもたちの声を拾ってくれました。
クイズの後は折り紙。
パクパク折り紙を教えてもらいました。
難しいところもお兄さんお姉さんが優しく教えてくれてみんな完成出来ました!
最後は遊戯室に移動してハンカチ落とし!みんなで輪になって、目をつむって・・・。誰の手元にハンカチが落とされるか?みんなドキドキワクワク!!
楽しかった時間はあっという間。
お別れのあいさつでは「今度はいつ会える?」「また遊びに来てくれる?」と子どもたちこら素直なメッセージが。
お兄さんお姉さんも子どもたちの純粋な気持ちに心を打たれたようでした。
お・ま・け
もっと遊んでほしというリクエストに応えてくれて、予定外ではありましたが水遊びにも参加してくれました!!
まさかの展開に着替えのない暁秀生さんたちでしたが、全力で遊んでくれて全身びちょびちょ😂
すぐには帰れずしばらく園庭でお日様の力を借りて洋服を乾かしていましたが、誰も嫌な顔をせず、ニコニコ顔の暁秀生の皆さんでした。
子どもたちも大満足!!
とても楽しい時間となりました。暁秀生の皆さん、ありがとうございました!お疲れ様でした。





