明けましておめでとうございます。加藤学園幼稚園は今年も明るい新年を迎えることが出来ました。教職員は心新たに平成26年をスタートいたしました。
今年は午年。「午」という字は「午前」「午後」「正午」等、大切な時を表しているように思います。「うまどし」だからと、ただ、勢いよく駆けるのではなく、じっくり考え、時間を大切に一日一日を過ごしたいと思います。教職員全員で子どもたちのより良い保育のために全力を尽くしてまいります!!今年もご協力、 よろしくお願い致します。
三学期始業式前日の教職員の様子をお知らせいたします。
職員室で、早速始まったオープンプランコースの打ち合わせ。「恵方巻きは…」「去年は…」「お便りは…」「富士山スポーツ祭は…」等々の言葉が…。またまた、楽しい学期が始まりそうです!!
梶先生とMr.Araoとの打ち合わせ。幼稚園全体に関わる相談が…着々と…。
保育室を覗いてみました。子ども一人ひとりの作品を見なおしています。
子どもたち一人ひとりの顔を思い浮かべていることでしょう。
Ms.Goreはお便りの最終チェックに余念がありません。幼稚園では日本語のお便りと英語のお便りを提供しています。間違いがあっては保護者全員に大切な事柄が通じません。手間をかけ、共通理解を図ります。
隅から隅まで掃除機をかけて子どもたちを待ちます。広い保育室ではありますが、子どもたちでいっぱいになることは何より楽しみです。子どもたちに会えると思うと、掃除も楽しい!!
英語イマージョンクラス年長さんの保育室です。入り口にこんな文字が…。子どもたちは一歩保育室に入り、ウキウキ感一杯になること間違いなし!!
英語イマージョンクラスの保育室での打ち合わせ。年中さんと年長さん仲良く活動を計画中!
バス添乗員の前田先生がエントランスを掃除してくださいました。子どもたちを気持ちよく迎えたいという思いが伝わります!ありがとうござします。
園庭もしっかり、はき清められ、子どもたちを持つばかりです。また、賑やかな幼稚園に…。子どもたちの笑い声。子どもたちの元気な姿。幼稚園にとって、これに勝るものはありません!!
今年も、教職員一人ひとりの力がガッチリ組み合わさり、一つの大きな力となることでしょう。そして、子どもたちが有意義な幼稚園生活を送ることができると信じています。