年少さんは「ヤマスポーツクラブ」の佐野先生と縄跳びの活動をしていました。見ているうちに、「こんな順序で子どもを導いていくんだ。」と感心しました。さすがプロです。紹介します。
①各自のとび縄を並べ線路にしました。線路をリズミカルに、楽しそうに走って縄を飛び越えていきます。縄跳びにはリズムが何より大切!
これは年中さんの縄跳び風景です。1年たてば、ご覧のとおり!
年少さん、先生方もおうちの人も、みんなで応援してるよ。
自信満々に、「見て見て!」と、リズムよく飛べる姿を見せてくれるのは間もなくでしょう。楽しみに待っています。
がんばれ~!年少さん!