イングランドの活動 と 閉会式・スペシャルパフォーマンスを紹介します。
子どもたちは、イングランドをイメージし、工夫を凝らした衣装で登園しました。
イングランドの代表的なおやつ「パンケーキ」を食べました。日本のクレープのように生地は薄く、シュガーとレモンをふりかけて食べました。
パンケーキに鼻をつけ、「い~匂い。おいしそう~」と食べるのが惜しそうな子どもたちでした。
パンケーキに鼻をつけ、「い~匂い。おいしそう~」と食べるのが惜しそうな子どもたちでした。
バッキンガム宮殿のふさふさ帽子の衛兵もつくり、出来栄えに大満足でした。
閉会式・スペシャルパフォーマンス
3日間「インターナショナルデイズ」の旅を思いっきり楽しんだ子どもたちです。
閉会式には、スペシャルゲストとしてインドから来日している、シュクリシナさんとその生徒さんが本場のインド舞踊を披露してくださいました。
シュクリシナさんは踊りだけでなく、インドの言葉や衣装についてわかりやすく話をしてくれました。インドのサリーの着付けもしてくれました。モデルは先生です。不思議とサリーがよく似合い、「わたし、インドに行こうかなぁ」。子どもたちは「きれ~い!!」
「♪花が咲き、川が流れ、鳥が鳴き……♪(歌はベンガル語)」自然を表現した、簡単なインドの踊りをシュクリシナさんから教わり、みんなで踊ってみました。
